平成15年4/28 島原ライスセンターより種籾12kg配布(電子チャージ済み)
5/10 春陽用本田を深めに耕す。米糠ボカシ肥料作り
5/20 種子消毒 一昼夜 テクリードCフロアブル50ml
1本
5/24 種まき 1箱当たり150〜160g 平置き育苗 7日間太陽シート
6/20 本田を浅く耕す。 10a当たり50kgの有機肥料を元肥
6/25 本田に移植 浅めの代掻き 畦は手作業で除草
6/30 除草 ザークD粒剤10a当たり3kg使用
水管理に注意をする。
7/25 本田を手作業にて除草作業
8/10 紋枯病・ユブノメイガ防虫剤散布 パダンバリザベスト粉剤10a当たり3kg
9/1 本田・畦 手作業にて除草作業
9/13 カメ虫・コブノメイガ防虫剤散布 ブラッシングジョーカー粉剤10a当たり3kg
10/5 本田・畦 手作業にて除草作業
10/9 断水
10/20 刈取り
11/5まで天日乾燥 水分15%に火力乾燥で調整
11/10 島原ライスセンターに入庫
11/13 新潟県環境衛生研究所にサンプル送付 タンパク質組成分析依頼
11/19 新潟県環境衛生研究所より分析結果が送付される
11/25 種籾配布先の秋田県増永氏に分析結果を送付
12/8 中央農業綜合研究センター北陸研究センターの稲育種研究室長 三浦清之様
より、春陽分析報告書の結果報告がOKの連絡をFAXにて送付されました。
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